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刷毛目

刷毛目 平楕円皿 28cm KT-2554〔笠間焼・ひとつひとつ刷毛で描かれた模様が秀麗〕
刷毛目 平楕円皿 28cm KT-2554〔笠間焼・ひとつひとつ刷毛で描かれた模様が秀麗〕
受注生産になります。お手数ですがご注文の際は納期をお問い合わせください。 笠間焼(かさまやき)は、茨城県笠間市周辺を産地とする陶器です。江戸時代中期の安永年間(1770年代)に久野半右衛門道延が、近江信楽 (現在の滋賀県) の陶工・長右衛門を招き、窯を築き陶器を焼いたのが始まりとされています。 終戦後、時代の流れと共に危機に直面しますが、昭和25年に設けられた茨城県窯業指導所で釉薬の改良や原料となる粘土の研究、陶工の養成等が実り、厨房用粗陶器から工芸陶器へ転換。現在では100を超える窯元で新しい笠間焼が誕生しています。 清らかな地色に刷毛でひとつひとつ手作業で模様を描いています。和食が引き立つ秀麗なデザインです。工業製品のように同一になることはありません。窯の温度変化による色の違い、釉薬の流れなどは陶器の特性として、焼き物の趣と表情をお楽しみください。 外寸法:幅280mm × 奥行180mm × 高さ25mm 生産国:日本製 用 途:魚料理やパスタ・サラダなどのワンプレート料理の盛りつけにも幅広くお使いいただけます。 ※価格は1個の価格になります。 ■刷毛目シリーズはこちら ⇒ https://harand.jp/categories/1250354
¥ 3,780
刷毛目 片口鉢 15cm KT-1953〔笠間焼・ひとつひとつ刷毛で描かれた模様が秀麗〕
刷毛目 片口鉢 15cm KT-1953〔笠間焼・ひとつひとつ刷毛で描かれた模様が秀麗〕
受注生産になります。お手数ですがご注文の際は納期をお問い合わせください。 笠間焼(かさまやき)は、茨城県笠間市周辺を産地とする陶器です。江戸時代中期の安永年間(1770年代)に久野半右衛門道延が、近江信楽 (現在の滋賀県) の陶工・長右衛門を招き、窯を築き陶器を焼いたのが始まりとされています。 終戦後、時代の流れと共に危機に直面しますが、昭和25年に設けられた茨城県窯業指導所で釉薬の改良や原料となる粘土の研究、陶工の養成等が実り、厨房用粗陶器から工芸陶器へ転換。現在では100を超える窯元で新しい笠間焼が誕生しています。 清らかな地色に刷毛でひとつひとつ手作業で模様を描いています。和食が引き立つ秀麗なデザインです。工業製品のように同一になることはありません。窯の温度変化による色の違い、釉薬の流れなどは陶器の特性として、焼き物の趣と表情をお楽しみください。 外寸法:幅150mm × 奥行120mm × 高さ90mm 生産国:日本製 用 途:日本酒を注ぐ器としてはもちろん、ソースやドレッシング入れ、ナッツなどのおつまみ入れ、和え物入れにも活躍します。お花を活けても素敵にシーンを彩ります。 ※価格は1個の価格になります。 ■刷毛目シリーズはこちら ⇒ https://harand.jp/categories/1250354
¥ 2,592
刷毛目 片口鉢 13cm KT-1946〔笠間焼・ひとつひとつ刷毛で描かれた模様が秀麗〕
刷毛目 片口鉢 13cm KT-1946〔笠間焼・ひとつひとつ刷毛で描かれた模様が秀麗〕
受注生産になります。お手数ですがご注文の際は納期をお問い合わせください。 笠間焼(かさまやき)は、茨城県笠間市周辺を産地とする陶器です。江戸時代中期の安永年間(1770年代)に久野半右衛門道延が、近江信楽 (現在の滋賀県) の陶工・長右衛門を招き、窯を築き陶器を焼いたのが始まりとされています。 終戦後、時代の流れと共に危機に直面しますが、昭和25年に設けられた茨城県窯業指導所で釉薬の改良や原料となる粘土の研究、陶工の養成等が実り、厨房用粗陶器から工芸陶器へ転換。現在では100を超える窯元で新しい笠間焼が誕生しています。 清らかな地色に刷毛でひとつひとつ手作業で模様を描いています。和食が引き立つ秀麗なデザインです。工業製品のように同一になることはありません。窯の温度変化による色の違い、釉薬の流れなどは陶器の特性として、焼き物の趣と表情をお楽しみください。 外寸法:幅130mm × 奥行110mm × 高さ75mm 生産国:日本製 用 途:日本酒を注ぐ器としてはもちろん、ソースやドレッシング入れ、ナッツなどのおつまみ入れ、和え物入れにも活躍します。お花を活けても素敵にシーンを彩ります。 ※価格は1個の価格になります。 ■刷毛目シリーズはこちら ⇒ https://harand.jp/categories/1250354
¥ 2,160
刷毛目 卵型花入れ KT-1939〔笠間焼・ひとつひとつ刷毛で描かれた模様が秀麗〕
刷毛目 卵型花入れ KT-1939〔笠間焼・ひとつひとつ刷毛で描かれた模様が秀麗〕
受注生産になります。お手数ですがご注文の際は納期をお問い合わせください。 笠間焼(かさまやき)は、茨城県笠間市周辺を産地とする陶器です。江戸時代中期の安永年間(1770年代)に久野半右衛門道延が、近江信楽 (現在の滋賀県) の陶工・長右衛門を招き、窯を築き陶器を焼いたのが始まりとされています。 終戦後、時代の流れと共に危機に直面しますが、昭和25年に設けられた茨城県窯業指導所で釉薬の改良や原料となる粘土の研究、陶工の養成等が実り、厨房用粗陶器から工芸陶器へ転換。現在では100を超える窯元で新しい笠間焼が誕生しています。 清らかな地色に刷毛でひとつひとつ手作業で模様を描いています。和食が引き立つ秀麗なデザインです。工業製品のように同一になることはありません。窯の温度変化による色の違い、釉薬の流れなどは陶器の特性として、焼き物の趣と表情をお楽しみください。 外寸法:幅95mm × 奥行85mm × 高さ115mm 生産国:日本製 用 途:花入れとして最適です。テーブルを美しく彩ります。 ※価格は1個の価格になります。 ■刷毛目シリーズはこちら ⇒ https://harand.jp/categories/1250354
¥ 2,592
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