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黒釉&白釉

注ぐ器 黒 KT-2080〔笠間焼・しっとりとした質感と風合いが手になじむ黒釉&白釉シリーズ〕
注ぐ器 黒 KT-2080〔笠間焼・しっとりとした質感と風合いが手になじむ黒釉&白釉シリーズ〕
受注生産になります。お手数ですがご注文の際は納期をお問い合わせください。 笠間焼(かさまやき)は、茨城県笠間市周辺を産地とする陶器です。江戸時代中期の安永年間(1770年代)に久野半右衛門道延が、近江信楽 (現在の滋賀県) の陶工・長右衛門を招き、窯を築き陶器を焼いたのが始まりとされています。 終戦後、時代の流れと共に危機に直面しますが、昭和25年に設けられた茨城県窯業指導所で釉薬の改良や原料となる粘土の研究、陶工の養成等が実り、厨房用粗陶器から工芸陶器へ転換。現在では100を超える窯元で新しい笠間焼が誕生しています。 ■黒釉&白釉シリーズ■ マンガン釉の黒。チタン釉の白。和にも洋にも合うカップやお皿を入荷しました。しっとりとした質感と風合いが手になじみます。 外寸法:直径90mm × 高さ115mm 容 量:350ml 生産国:日本製 用 途:主に日本酒を注いだり冷やす・温めるための器です。別売のちょこカップ 黒 KT-2066とのセットアップがおすすめです。 ※価格は1個の価格になります。 ■ちょこカップ 黒 KT-2066はこちら ⇒ https://harand.jp/items/13298074 ■黒釉&白釉シリーズはこちら ⇒ https://harand.jp/categories/1249315
¥ 2,592
注ぐ器 白 KT-2073〔笠間焼・しっとりとした質感と風合いが手になじむ黒釉&白釉シリーズ〕
注ぐ器 白 KT-2073〔笠間焼・しっとりとした質感と風合いが手になじむ黒釉&白釉シリーズ〕
受注生産になります。お手数ですがご注文の際は納期をお問い合わせください。 笠間焼(かさまやき)は、茨城県笠間市周辺を産地とする陶器です。江戸時代中期の安永年間(1770年代)に久野半右衛門道延が、近江信楽 (現在の滋賀県) の陶工・長右衛門を招き、窯を築き陶器を焼いたのが始まりとされています。 終戦後、時代の流れと共に危機に直面しますが、昭和25年に設けられた茨城県窯業指導所で釉薬の改良や原料となる粘土の研究、陶工の養成等が実り、厨房用粗陶器から工芸陶器へ転換。現在では100を超える窯元で新しい笠間焼が誕生しています。 ■黒釉&白釉シリーズ■ マンガン釉の黒。チタン釉の白。和にも洋にも合うカップやお皿を入荷しました。しっとりとした質感と風合いが手になじみます。 外寸法:直径90mm × 高さ115mm 容 量:350ml 生産国:日本製 用 途:主に日本酒を注いだり冷やす・温めるための器です。別売のちょこカップ 白 KT-2059とのセットアップがおすすめです。 ※価格は1個の価格になります。 ■ちょこカップ 白 KT-2059はこちら ⇒ https://harand.jp/items/13296585 ■黒釉&白釉シリーズはこちら ⇒ https://harand.jp/categories/1249315
¥ 2,592
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